Web制作・ホームページ制作 HOME > 用語集 > 用語集(き)

用語集(き)

キーワード広告

キャッシュ

キーワード広告

キーワード広告とは検索キーワードを含む広告を検索結果画面に表示し、クリック数に応じて広告費が発生する仕組みを持つ広告を意味します。代表的なキーワード広告としてGoogleのアドワーズやYahoo!の提供するオーバーチュアが広く普及しています。検索されるキーワードを設定することで、特定の商品へのニーズや興味のあるユーザーを囲い込むことができるため、効率良く新規顧客を囲い込むことができます。あらかじめ月額に発生する広告費の上限を抑えることができるため、中小企業や個人事業者の間でも人気のサービスとなっています。低コストでニーズの高い顧客を集めることができる点が、キーワード広告のメリットと言えます。キーワード広告の呼び方はPPC広告やクリック課金型広告、リスティング広告、P4Pなど様々なものがあります。

このページの先頭へ戻る

キャッシュ

インターネット用語で使われる「キャッシュ」とは、ハードディスクに保存される閲覧したWebページのデータを意味します。インターネットからWebサイトを表示させる際、サイトの情報がパソコンのハードディスクに取り込まれます。これは、一度表示したページに再度訪問する際、前回訪問した際の情報を利用することですばやくページを表示させるための仕組みになります。
また、検索エンジンにおいても「キャッシュ」という言葉が使われます。Yahoo!やGoogleなどの検索エンジンが、検索結果表示用の索引を作る際に、検索エンジンのデータベースに一時的に保存されたWebサイトのデータを言います。ページが検索エンジンにキャッシュされているかどうかを調べるには、Googleの場合、「cache:ページのURL」を入力します。またYahoo!の場合は、サイトのURLを直接検索窓に入力すれば、キャッシュされているサイト内のページの一覧を表示することができます。

このページの先頭へ戻る

pagetop

CONTACT お問い合わせ

まずはお気軽にご相談ください。

Web制作・コンサルティング・システム開発に関するお問い合わせ・
お見積もり依頼は、電話・問い合わせフォームより受け付けております。

03-5366-3277(東京本社) 03-5366-3277(東京本社)

06-6123-7260(大阪営業所) 06-6123-7260(大阪営業所)

受付時間:平日9:30~18:30

今すぐ相談する