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RECRUITING 2020

仕事を知るBUSINESS

Webディレクター

Webディレクター

Director

Web制作の司令塔

Webサイトの戦略や設計部分は基本的には
Webディレクターが担当します。
プロジェクトの成否を左右する重要な職種です。

主な仕事内容

  • 01Webサイトの企画・提案・設計

    どのようなサイトを運用していくのか、サイトのゴールはどこにするのか。サイトの中身の部分を、顧客との話し合いを行いながら決定していきます。
    具体的には、顧客企業に対しヒヤリングを行うと同時に、同業他社や業界の動向調査、SEOキーワード調査などを実施します。それらの情報をもとに、Webサイトをどのように展開していけば良いか、マーケティング及び制作プラン、見積もりを作るのもWebディレクターの仕事です。
    制作段階に入ったら、各制作フェーズに合わせてデザイナーやプログラマーへ的確な指示・連絡を行い、顧客企業に対しては必要な情報や写真素材等の請求、必要に応じて外注業者の手配などを行います。

  • 02スケジュール管理

    各プロジェクトの制作が開始してから納品するまでのスケジュールを管理します。
    ウェブラボのディレクターは常に複数のプロジェクトを同時に抱えているため、それぞれのプロジェクトごとのスケジュール管理は非常に重要です。

  • 03顧客との連絡・交渉・調整

    顧客との窓口の役目を担います。顧客の対応は基本的に全てディレクターが行います。必要な情報や写真素材等の請求が主です。必要に応じて外注業者とのやり取りも発生します。

  • 04制作物のチェック等品質管理

    クリエイター(Webデザイナー、Webプログラマー)から上がってきた制作物に不備は無いか、品質に問題は無いかどうかを隈なく確認するのもディレクターの仕事です。

  • 05プロジェクトチームマネジメント

    プロジェクトを通してより良い成果を上げるにはどうしたら良いかを考え、各プロジェクトにあたるチームの人選なども行います。

  • 06公開後の運用フォロー

    Webサイトの公開後も、案件によっては、きちんと結果が出ているかをモニタリングしていき、必要に応じて、Webサイトの修正や顧客企業へのアドバイス・指導を行います。

  • 07新規問い合わせへの対応

    ディレクターとしての経験を2~3年程積むと、この業務に携わることになります。新規のWebサイト制作の依頼が届いた際、お客様の元に伺い、提案を行います。

Webディレクターの仕事の特徴

webディレクター

正直、覚えなければいけないことは多いです。勉強に終わりがない仕事です。しかし、手がけたWebサイトから結果が出て、顧客から感謝された時の喜びは格別です。そこで得られた自信とノウハウは、未来のあなたにとっての貴重な財産になるでしょう。

 

当社には、営業専任スタッフはおりません。担当顧客企業から、次のリピートや紹介の仕事を獲得できるような、顧客から評価される仕事を期待しています。

こんな方が向いています

  • Webのことが好きな方、興味がある方
  • Webだけでなく、ビジネス全般についての興味・知識欲がある方
  • 人と話すことが好きな方
  • 文章を書くことが苦痛でない方
  • 自分自身をマネジメントできる方

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2020年卒業予定者向けに
下記日程で会社説明会を行います。

  • 3月26日(火) 14:00~
  • 4月2日(火) 14:00~
  • 4月10日(水) 14:00~
  • 4月18日(木) 14:00~
  • 4月25日(木) 14:00~

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