| 2007年06月18日 |
米アップル、Windows版 Safari(ベータ版)リリース
米アップルは、これまでMac専用のブラウザでWindows版が無かったSafariのWindows版をリリースしました。
http://www.apple.com/jp/safari/
早速インストールしてみました。
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早速インストールしてみました。
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米アップル、Windows版 Safari(ベータ版)リリース
米アップルは、これまでMac専用のブラウザでWindows版が無かったSafariのWindows版をリリースしました。
http://www.apple.com/jp/safari/ 早速インストールしてみました。
Webのユニバーサルデザイン「Webアクセシビリティ」(後編)
まず、具体的な対策を語る前に理解しておかなければならないことがあります。
それは・・・
Webのユニバーサルデザイン「Webアクセシビリティ」(前編)
「アクセシビリティ」というのは、パソコンに不慣れな高齢者も、何らかの障害を持っている人も、誰もがきちんと目的のページにアクセスできるようにすること、またはそういうWebサイトのことを言います。
「Web標準」で得をする(後編)
先週、「Web標準」とはホームページを“W3Cの仕様に準拠して”作
成すること、そしてその技術的なポイントは“コンテンツの文書構造を(X)HTML、見た目をCSS”で作成することと説明しました。 しかし、ホームページを趣味で運営しているならともかく、仕事で運営する場合は、そこに明確なメリットが無ければ、はっきり言ってこんな話は聞く必要が無いという読者がほとんどでしょう。 ですから、今日は「Web標準」にすることのメリットについてお話しします。
「Web標準」で得をする!?(前編)
先週は、Webの世界は「セマンティックWeb」に近づいていくというお話をしました。
その「セマンティックWeb」向かう流れの中で、Webデザイン・構築においては「Web標準」ということが、最近、業界誌やセミナー等で盛んに謳われています。 英訳すると「Web Standard」。 なんだかちょっとアカデミックな響きですね ^^; では「Web標準」とは一体、何なのでしょうか?
「セマンティックWeb」でネットの世界は変わる
私のクライアントで勉強熱心なWさんとお話をしていた時のこと。
Wさん「先日メルマガでRSSのお話してたよね? おかげさまでRSSリーダー使い始めて、あれいいね!」 山浦「いいですよね」 Wさん「これからは俺もIT系だから!ガハハハッ」 山浦「・・・・・そっ、そうですね。RSSはブログとか今流行りの ポッドキャスティングのコア技術ですから、まさに旬な技術 ですよ。 RSSの仕組みというか概念自体はすごくシンプルなんですよね。 だから逆に可能性があるとも思います」 Wさん「そうそう。セマンティックウェッブ!」 山浦「おっ、よく知ってますね。」 Wさん「ガハハハッ、でもよくわからん!」 山浦「・・・ ^^;」 |
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